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【雑なる文章】束の間の海有縣。

 富田です。

 訳あって東京から600km程度離れた一人住まいに来ています。何と云うんでしょうか、この妙な帰ってきた感。実家へ帰る時とはまた違った感じの帰ってきた感。しかし、職探しの主軸も今のところ東のほうに固まりつつありますが故、ここですることといえば部屋の片付けや一人カラオケ、それと放浪くらいなものです。仕事が無いために自由に使えるマネーも少ないですから、正直なところかなりキツイものがあります。

 さて、今月はなかなか忙しくなりそうな感じです。来週から再来週にかけては実家と一人住まいを往復する日々が続くことも確定していますので、交通費をどう捻出しようか…と悩んでいます。今までは夜行高速バスを使っていたのですが、寝られない率が高く自由度もあまり高くないので、次回は昼行高速バスを使おうかな…と。毎度毎度新幹線で往復していたら貯金も何もかもなくなってしまいます。というよりもう貯金も底をついたといっていい状態ではありますが。

 因みに、新刊『深深と降り積もるユキ』『富田林』ですが…これらはすべて社会復帰、若しくは内定が出たことを前提とした発刊予定です。社会復帰出来ているか内定が出ていなければこれらはすべてオジャンとなることでしょう。そのためにも早いところ社会復帰に向けてせっせと職探しを進めなければなりません。そして、もう一つすべきことは実家からの借金を返すこと。少しずつ、コツコツと返済をしていきたいと思います。

 あと、そろそろ一発書きも再開したいと思ってはいるのですがそれがなかなかネタが出てこないもので。何か刺激が欲しいところですが、前述のとおり使える金がない状態ではなかなか…。

 富田でした。アディオス。

テーマ : 物書きのひとりごと
ジャンル : 小説・文学

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