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僕が男の娘を好むわけ

なぜ僕が男の娘を好むのかと考えてみたことがある。

男の娘モノにしても数種類に分けられる。
まずは、男の娘と男子がつるむもの。これは擬似的な女子として見ていることが多いように思う。
次に、男の娘と男の娘がつるむもの。擬似百合的な感覚がある傾向が多いような。
そして、男の娘と女の子がつるむもの。漫画だとおねショタものが多い。
個人的には無理やり女装させられるのもこのパターンが多いように思える。
余談だがGoogle IME、『おねショタ』と一発変換しおった。このスケベめ。

じゃあ、なぜ男の娘を好むのか?
普段は相手にされないような女性の代替として・・・?ううむ、俺の場合これは違う。
自分で云うのはアレだが、女友達は少ないながらもいる。いつも恋仲にはなれないけど。
・・・そうか、コレか。親しくなれる女性はいれども、恋仲になれない。
同性同士と云う手段を使って親しくなってあわよくば恋仲になりたいという願望が・・・と。
ううむ、考えてみるとこれも違う気がするなあ。どうなんだろう。
そうするとやはり、男が女の子の格好をしていちゃいちゃしているという背徳感という要素・・・?
これが濃厚かもしれない。そうか、これか。
僕が背徳感に『やられている』可能性は限りなく高いな。

・・・そんなことを割と真剣に考えていた4月末の23時。

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