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【雑なる文章】最高の言葉を探している

 富田です。

 通知は来ていません。今日の求職活動の話はこれで終わりです。

 続いて大阪文フリ初売りの新刊『忘れらんねえよ』収録作品『この高鳴りをなんと呼ぶ』のお話。

 相変わらず、求職活動の片手間に手探りで何かやっている状況が続いております。方向性もあっちへ行ったりこっちへ行ったり。コンセプト的にも過去の作品と向き合いながら進めていっていますので、常に恥じらいと何とも云えないむず痒さを感じながら作業に勤しんでいる…といった具合です。

 新刊のタイトルを拝借した(以前にもお知らせしましたが、承諾頂けました!)本家のバンド『忘れらんねえよ』の柴田さんが『この高鳴りをなんと呼ぶ』を「バンド史上一番純粋な歌」と仰っていたので、それに匹敵する純度の小説にしていければ…と思っています。そういう小説、書いていても気持ちいいですしね。

 目標は今年度中に定職と原稿を何とかする…と、何度でも。また会いましょうさようなら。

 【今日の一曲】この高鳴りをなんと呼ぶ/忘れらんねえよ

テーマ : つぶやき
ジャンル : 小説・文学

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