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【雑なる文章】一日が終わる

 富田です。フラワーカンパニーズの『感情七号線』をリピートしながらこの記事を書いております。

 『今日』が終わるまでこの時点であと3分。今日も某友人やお母様にお付き合いいただきました。いつもありがとうございます、とこの場をお借りして御礼申し上げます。今は一人住まいの開放感をひしひしと感じているところでございます。一人住まいだと門限とか無いですしね。

 しかし、実家暮らしですとそれだけ私の家族に心配をかけさせてしまっている、という点は反省すべき点でありましょう。何せ23時前後の帰宅でも「帰りが遅い」と云われるもので、私と家族の『帰りが遅い』という感覚はどうにも乖離しているようです。どちらが『正しい』感覚なのか、それは私にもわかりません。

 …それはさておき、『だぶはちの宝来文庫』さんで拙作『男たちが啼く』をご紹介いただきました。嬉しさのあまり小躍りしてしまいそうな勢いであります。この度はご紹介いただきありがとうございます。今後とも精進して参りますので、宜しくお願い申し上げます。

 この記事を書いているうちに『今日』が終わり『明日』になりました。富田でした。

テーマ : 物書きのひとりごと
ジャンル : 小説・文学

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こちらこそ…

先日はありがとうございました。そして拙いもののみで申し訳ありません。
差し入れも持って行きたかったのですが、生憎時間がなかったもので…。

…と、ブログへのリンクは自由ですので、どんどん貼ってくださいませ!
こちらこそ、今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

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