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【雑なる文章】できない

いけない心は青から赤に赤から黒に溶けていく空…って感じの詞を書けるようになりたい。
三田です。

ツイッターにでも描いておけばいいネタですがブログを放置するのもアレなので。
アイディアが枯渇してしまってます。完全に。
思い浮かんだとしても大体『もしかして:◯◯』という惨状が続く始末。
身内の作品と内容が酷似していた時は戦慄しましたね、ええ。
挙句はロクスッポにも楽器ができない癖に脳内で曲を作りながら作詞などを始めたりもして。
ロクスッポって響きがすぽると!みたいだね…なんてどうでもいいから小説書けよ、ってね。

まあ、何かが浮上してくるのを待つしか無いですね。気長に行きましょ。気長に。
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【雑なる文章】暗中模索

三田です。

いま書いている小説をすべて破棄することにしました。
削除はしませんが、ちょっと思うところがありまして。
書いていて、すべてが同じように見えてしまうというかなんというか。
旅もので書いてみても、つげ義春の劣化コピーのように見えてしまって仕方がないのです。
ラノベ的なものにも挑戦してみようと思ったのですが、やっぱり僕の体質には合わないなと。

これはもしかして唐沢なをきの『まんが極道』で云うところの『巨匠病』なのか…?

そう思うこともありました。
しかし、やっぱり納得できる作品が出来ない。それは事実なのです。
なんというか、何もかもが枯渇してしまっている感じで。
そして、いま焦って書けば何かのパクリになってしまう。それを一番危惧しているのです。

今回はオンデマンドで出してみよう思っているので、締切も若干早まることになります。
新作と『東須磨ラヴ・ロック・フェスティバル』の再録となる予定です。
前回のようにコピー機と格闘して刷るわけにも行きません。
しかも、これから転職活動が本格化するので、そうゆっくりもしていられません。
その中でどれだけ折り合いつけて作品を仕上げていくか…じっくり考えていきたいと思います。

【音楽】蜃気楼/ピロカルピン

蜃気楼

ピロカルピン / ユニバーサルJ



祝・メジャーデビュー!
…と云うわけで買って来ました。ピロカルピンの新アルバム『蜃気楼』。

このアルバム、思えばメンバーチェンジ後初のアルバムなんですね。
アバウトな感想ではありますが、メジャーへ行っても安定感は変わらないな、と。
日本語で構成された詞と作りこまれた世界観と、それを支えるキラキラと輝くようなサウンド…
語弊はあるかも知れませんが、いつものピロカルピンで最後まで安心して聴けました。

このアルバムに『捨て曲』は無いと思っています。
また、このアルバムは噛めば噛むほど味が出てくる『スルメ』でもありません。
一口目から味が前面に出ている。そして、何度聴いても飽きない。そして、色褪せない。
是非とも通して聴いてみてください。きっと、一つの物語のように聴こえてくる筈です。

【雑なる文章】ファイナルフュージョン

承認欲求だ。三田です。

遂に三田さんがあれだけ忌み嫌っていたFacebookに手を出してしまいました。
承認されると「◯◯さんがあなたを承認しました」と出るのですね。
ある種の承認欲求が加速されて大変よろしい感じのSNSだなぁ、と思いますw
本名をご存知の方は適当に検索すれば出てきますのでよろしければどーぞ。

さて、母が関西に来てプリザーブドフラワーなるものを見に行きたい…
という訳で、丹波周辺をドサ回りしてきました。
いい意味で人生をリタイアしたらあのへんに住みたいなぁ、と思ったりしました。
都心にもそれなりに短時間で出られるので、なかなか良いのではないかと。
まあ、数十年も先の話ではありますが。

以上、今日のブログおわり。

【雑なる文章】娯楽と社会復帰となんとかと。

三田です。

前職の同期とUSJに行って来ました。
USJ自体はとても作りこまれていて楽しい場所だと思います。
しかし、久々に絶叫系の乗り物に乗ったのですが、何も感じないくらい鈍感にいたようで…。
正直なところ、なんか「退屈だな」と思えてしまう感じでした。
その中にも楽しみを見出そうと、これってどんな構造なのだろうか…などと考えていました。
完全に楽しみ方を誤っています。
唯一、キたのが『スパイダーマン・ザ・ライド』。完全に3D酔いしました。
安易に3D映像に手を出しちゃダメですね。完敗です。

…話は変わって、異業種への転職も考慮して、履歴書と職務経歴書を送って来ました。
異業種への応募は勝手が分からず四苦八苦しましたが、何とか形にはなったかなと。
勿論、同業種への応募もしますが、今回は異業種への応募も積極的にしてみたいですね。

【雑なる文章】社会復帰に向けて。

三田です。

以前の会社を僕自身の病気と親の病気を理由に退職してから数ヶ月。
医者からも許しが出たので、徐々にですが動き始めています。
出来れば以前と同業種に復帰したいのですが、病気が病気だけに果たして許されるかどうか。
…という訳で異業種も見て回っています。それなら編集あたりが出来ればなぁと。

今まで変人とはよく云われましたが、まさか『不治の病』に近いものを抱えていたとは。
この機会なので告白しますが、『AD/HD』ってヤツです。
日本語にすると『注意欠陥・多動性障害』。なんだか物騒な名前の病気ですね。
確かに物心ついた頃から違和感はあったのです。「何故か他人と同じことが出来ない」と。
そして「人と同じ程度じゃ俺の努力は足りない、俺の努力不足なんだ」と常々思っていました。
そして「覇気がない」「他人事のように振舞っている」と評価されたこともありました。
辛いのは『職務を真っ当に遂行したい』という意志とは正反対の評価を下されてしまうこと。
自分で云うのも不幸自慢みたいでアレなのですが、それはとても辛いことなのです。

ただ、それは「AD/HDだから努力を怠って構わない」ということではありません。
勿論それは理解しています。
そして、どの仕事でも基本が定着すれば天職になることも自分でも分かっています。
ただ、基本動作の定着に多くの時間を割かなければいけないのが大きな問題なのです。
そういう意味では「努力不足」というのは正解なのです。
他人の数十倍努力して、やっと一人前になれる。
それだけの覚悟をしない限り、社会復帰は難しいでしょう。

自分の許容範囲内でどう対処すれば復帰できるか…それを見極めて職を見つけたいと思います。

【お詫び】乱丁に関するお知らせ

【乱丁に関するお詫び】
本日頒布いたしました『東須磨ラヴ・ロック・フェスティバル』11頁に乱丁がありました。
希望される方は乱丁のないものに交換をさせていただきますので、メールにてご一報くださいませ。
手にして下さった皆様にはご迷惑をお掛けしましたことを、深くお詫び申し上げます。

情熱トレイン 三田*鞠

【雑なる文章】関西コミティア40

三田です。

初サークル参加、初売りの関西コミティア40。
スペースに足を運んで下さった皆様、本当にありがとうございました。
完売こそ出来ませんでしたが、初売にしては善戦したほうだと自分では思っています。

手に取ってくれる方がいるというのは嬉しいことです。
その上で、見本誌を置いて去られる方も居ます。
それも評価として受け止める必要があります。
また、買ってくださる方も居ます。それは非常に嬉しいことです。
しかし、それに慢心することなく、邁進することを忘れずにいたいものです。

…撤収後の打ち上げ。
私はスタッフの方と飲んでいたのですが、有意義な話も聞くことができました。
いつかは自分もスタッフ側に回ってみたい、と思ったりもしました。
…が、仕事柄それが許されるかどうか、微妙なところです。
話を聞いて下さった下さったスタッフの皆様、お付き合いいただきありがとうございました。
そして、サークルの皆様、全然絡めなくてゴメンナサイ。
今思えば二次会に行けばサークルの皆様とも絡めたのかなぁ、とちょっと後悔していたり。

…と、次回はコミティア(東京)にしようか、それとも継続して関西コミティアにしようか。
両方参加ももありといえばありだとは思うのですが、果たして日程が許すかどうか。
そして、参加費用はどうか。締切まで、悩みに悩んでみたいと思います。

【お知らせ】遂に明日です!

三田です。

関西コミティア40にサークル参加します。
詳細はこちらに掲載しておりますので、是非ともご確認ください。
皆様のお越しをお待ちしております!

…と、9月のコミティア(東京)に参加することも検討しています。
仮に復帰出来たとしても、日曜ということで何月入社だろうと恐らく仕事はないでしょう。
机上教習は本来、平日に行われるものですから。
またも文芸ジャンルでの参加を検討していますが…ジャンルをどうしようかなと。
鉄道擬人化でもやってみようかな…などと思ったりもしていますが、はてさてどうなるやら。

…まあ、まずは方向性を定めないといけませんね。模索してみます。

【小説】僕は旅に出たいと思ったのだ

燦々と日が降り注ぐある土曜日。
薄っぺらい鞄ひとつで家を飛び出し、この街ともしばらく…もしかすると永久にさようなら。僕が旅に出ようと思ったのは、『現実逃避』と『死に場所を見つける』ためだ。

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【小説】44系統

寂れた旧市街の寂れたバスターミナル。
バスを待つのはマイカーを持てない年寄りばかり。
乗客はあなたを含めて6人。そんな中では違和感のあるあなたと私。
見送りに来たのは私だけみたい。皆、これから旅立つというのに。

「本当に、行っちゃうんだね…」
「仕方ないさ、俺は運が悪かった。それだけの話」

それ以外に会話はなかった。
いや、会話など出来なかった、と云う方が正しいかもしれない。
少なくとも私はそんな心境じゃない。
老人達も会話を交わすことはなく、バスターミナルは静寂に包まれていた。

リベット打ちの古いバスが静寂を破る。
年寄りたちは会話をすることもなく、そそくさとバスに乗り込んでいく。
あなたも、このバスで旅立つことになるんだね。

あんなことがなければ、このバスに乗る必要なんかなかったのにね。
あなたは何度もこっちを見る。そりゃ、名残惜しいよね。
やり残したこと、沢山あったもんね。

バスは他の乗客がいないことを確かめて、扉を閉め走り去っていく。
追いかけていきたい。あなたと同じバスに乗っていきたい。
でも、乗ってはいけない。追いかけてはいけない。
あなたと一緒になれたとしても、もう戻れなくなるから。
もう逢えないと思うと寂しいけど、私は前を向いて歩いていくよ。

本当に、さよなら。
いつか、私も行くから。

また会おうね、天国のバスターミナルで。今日みたいに。

【つれづれ】準備を進めています

おなか吹田市。三田です。

関西コミティアも近づく中、準備も進みつつあります。
まずは東急ハンズでミニイーゼルと額縁を購入。
ついでに値札に使う極小カンバスと極小イーゼルも購入。
そして、懸念していたテーブルクロスですが…
少し小さめではあるものの、いいサイズのものがあったので購入。
これでひと通り必要なモノは殆ど揃いました。

さて、サークルを示すPOPのデザインをどうするか…
迷った挙句、サークル名らしく駅名標を模したものにしました。
作品のタイトル通りの某社の駅名標っぽくしてみました。

あとは製本するだけ…製本…するだけ…です…‥……

【告知】改めて。

生まれ変わらなきゃいけない。三田です。

忘れてはいけないけど、引き摺るのはもうやめました。
今はすべきことをする、ただそれだけです。
本番も近づいてきたので、ここで改めて宣伝します(ゴリ押しとも云う)。

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…関西コミティア40にサークル参加します。
初サークル参加なので期待と不安が半分というところですが…
スペースは【L-35】、『情熱トレイン』名義です。
小説2種類と無料配布のペーパーを引っ提げて参加の予定です。
とりあえず、当日頒布する小説の概要を。

▼L.S.D.
紙を食べてなんかなっちゃう人のお話。
公共交通機関でお越しの方なら数駅の間に読めちゃう短編小説です。

▼東須磨ラヴ・ロック・フェスティバル
※流石にアレなので『東須磨は夕方六時』から改題しました。
…女装少年とロック少年のラブコメっぽいお話。
こちらはL.S.D.と比べれば長めですが、割とすぐ読めると思います。
無料配布のペーパーはこの作品のビフォー的なものです。

双方とも100円で頒布します。
どれも拙い作品ではありますが、お手にとっていただければ幸いです。
皆様のお越しをお待ちしております。

【小説】気化する(小出し)

気持ちはだいぶ落ち着いてきました。
気がついて咎めてくれた方、僕の毒牙に掛かってしまいそうにいた人。
そして、自分が犯そうとしていたことを絶対に忘れません。
もう絶対にしないと誓い、これからの人生を歩んでいこうとと思います。

…と、関西コミティアの原稿も一段落つきました。
いまはいつかのコミティアに向けて『気化する』という小説を書いています。
再就職出来ていれば知り合いのどこかで委託して頂きたいな…と思いながら。

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主人公『葛城賢二』との彼女『廣田優子』は二人とも大学二回生。
ある日、優子は『気化変異病』を患っていることを医師より宣告される。
それは、数カ月後に気化して存在が消えてしまうしまうというもの。
病気のメカニズムも解明されておらず、薬もないという。

賢二が優子と一緒にいたいと思ううちにどんどん気化していく優子の体。
焦る賢二。優子が気化してしまう前に…と、愛を育むことに勤しんだ。

しかし、ある日賢二と優子は些細な事で喧嘩をし、一時絶縁状態となる。
その数カ月後のこと、優子の身体は気化が止まるどころか元の姿へ戻っていた。
賢二が謝罪をすることにより、再び付き合うことになった二人。

しかし、賢二の愛が強まるにつれて気化が再発してしまう。
ここで、すべての原因が異性からの愛であることが発覚する。
愛を育みたいと思う賢二と気化を望まないが賢二を愛する優子。

…一体、どうなってしまうのか!(CV:垂木勉)

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【雑なる文章】こどものうた

三田です。

十分に猛省して前へ進むべきなのでしょうが、昨日のことを引きずって前に進めずにいます。
ひょんなきっかけで聴いた高橋優の『こどものうた』に自己投影したりもしました。
それに例えるなら、僕は『それは何かの間違いさ高橋くん』としらばっくれる教師。
本当に最低だと思います。

自分がそれに匹敵するレベルのことをしようとしていたかを考えるとぞっとします。
今のままでは家庭を築くどころか女性と付き合うこと自体、到底無理な話です。
きっと自分の邪な心で傷つけてしまうから。

先にも書いたように、前を見据えるべきだとは思いますが、なかなかそれができません。
それとも、僕は心酔しているだけなのでしょうか。だとしたら…恐いです。

【雑なる文章】甦る性的衝動

性的衝動は本当に怖い。

諭してくれた見知らぬ女性、本当にありがとうございました。
あなたが居なかったら、僕は道を踏み外すところでした。

もう絶対しようなんて思わない。ダメ、絶対。

【小説】セミプロさんに訊きました

対談形式で。(於:喫茶室タカセ)

--------------

【ご本人についてお伺いします】
―普段はどれくらいのペースで執筆を?
大体は気まぐれ・・・ですかね。しかし、朝から晩まで書きまくっていることもあります。

―朝から晩まで!
ええ。

―道楽で書いてるからってのもあるかもですが、集中力が持続しないですよ。僕なら。
痛みは最初のうちだけ、慣れてしまえば大丈夫(ブルーハーツ『ロクデナシ』より)

―そうなんですか・・・じゃあキロバイト数も半端無いんじゃないですか?
朝から晩まで書いてる時は200kbとか余裕ですね。普段でもそこそこ行きますよ。

―200kb!恐ろしい数字ですね。
書いてるとどうしてもそうなっちゃうんですよね。ナチュラルハイというかなんというか。
気づいたらそれくらいの数字になってたりしちゃって。

―僕なんか30kbでもヒィヒィいってるのに・・・凄いの一言につきますね。
少なっ(笑)。
しかし、三田さんの場合は道楽を公言してますし、それでもいいと思いますけどね。

------(中略)------

【三田さんの小説を校正してもらおう】
―こんな感じで書いてみたんですが、どうですかね?
初期衝動に溢れてますね(笑)。青春パンク的な。

―内容などは。
内容の前に。
ちょっと気になったんですが、三点リーダを中黒で表しているのは意図的なものですか?

―いいえ、横着しました(笑)
やっぱり(笑)。こういうところって目立っちゃうんで、帰ってからでも修正したほうがいいかと。

―ありがとうございます。他に気になったことなどはありますか?
一段落がやたら長い部分があるんですが、これは?

―勢いに任せて書いたか飽きていたかのどちらかですね。
こら(笑)。こりゃどこかで区切らないと。例えばこの辺とか。
(原稿を指し示す)

―ああ・・・読み手側の目線に立つとアレですね。うーん、アレ。
せっかくの文章も長すぎることで読む気を失せさせてしまうんですね。

―それです。まさに。
内容はあまり読まないタイプの小説なんであまり云えないんですが。
初期衝動に身を任せるあまり、読み手の視点が欠けちゃってるかなぁ・・・と。

―読み手の立場に立つと結構変わってくるものですね。
そうです。変わってきちゃうんですよ(笑)。難しいですけどね。

―なるほど。
あとは・・・蛇足感が若干あることですかね。

―この辺とかですか?(原稿を指し示す)
そこなんか典型例ですよ(笑)。あとはこの辺とか・・・この辺もかな?

―蛇足感・・・読み返してみると確かに。
自分もそういうのって書いてて気づかないことがあるんで、あまり人のことは云えませんがね。

―今日はどうもありがとうございました。
いえいえ。こちらこそ色々とすみません。ところで・・・(以下、えげつないトークが続く)

--------------

記憶を頼りに書いているのであやふやな点もありますが、大体こんな感じでした。

【雑なる文章】旅に出てみようと思うのだ

ふと、旅先で小説を書きたくなることがある。

そんな時のために、旅をするときは極力モバイルノートを持ち歩いている。
感じたことや情景などを、ありのままに文としてしたためておくのだ。
携帯電話でもいいのだけれど、操作性や電池容量を考えるとモバイルノートの方が使い易い。
そうともなると当然、現地で小説を書くことだってありうる。
次回作では実際に旅に出て、現地でゆっくりと小説を書くことを堪能してみるつもり。

・・・という訳で、どこへ行こうか悩んでいる。
近鉄沿線とは決めているものの、有名な観光地が多くイマイチしっくりくるものが見つからない。
近鉄沿線に限定しているのは、『週末フリーパス』というお得なきっぷがあるから。
寂れた地方都市が舞台なのでそういうところへ行きたいと思っているのだけれど、なかなかない。
伊勢市駅前も百貨店が撤退しているから寂れているように見えるけど、神宮があるしなあ。
駅前も神宮のお陰で何だかんだ云っても活気があるし。
志摩・・・あっちも観光地として名高いしなあ。ミキモト真珠島、鳥羽水族館、英虞湾。

まあ、地道に探してみることにしよう。

【音楽】恋愛下手の作り方/空想委員会

恋愛下手の作り方

空想委員会 / BUDDY RECORDS



最近ハマり気味のバンド。

サウンドもポップでキャッチーながら、歌詞もほろ苦い青春を連想させるものばかり。
タイトルの通り、恋愛下手の心情を表した曲が多く含まれています。
そして、思春期特有の青年の揺れ動く心を『これでもか』というほどに表現した曲で占められているという。

しっかし、学生時代に恋愛もろくに出来なかった僕からすれば・・・
青春時代に恋愛が出来ただけいいじゃないですかと思えてしまうのです(笑)
学生時代に恋愛、したかったなぁ。そもそも男子校だったから出会いなんかなかったし。

・・・まあ何にしろ、屈折した青春時代を送ってきた方、青春時代にほろ苦い経験をした方は一聴の価値あり。
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